<第十四回 タカミチの世見話>おぱんちゅうさぎ精神が幸せを呼び込む
画像引用元:https://opanchu-usagi.com/news/2279/
 
 
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
 
 
タカミチです。
 
 
今年も残りわずかとなってきましたが、年始年末の予定はいかがでしょうか?
 
 
うちは28日から大分県のサンリオハーモニーランドと、宇佐神宮に旅行に行く予定ですが、11月23日に新しく建造された太鼓橋前大鳥居を観てきたいと思います。
 
 
氏神神社の豊山八幡神社も、9月に鉄のしめ縄と鉄弓を用いた鳥居を建造したばかりなので、何か縁を感じています。
 
 
また、先ほど健康診断結果が返ってきましたが、ほぼほぼ健康でした。
 
 
コレステロール関係がやや高めでしたが、食生活は質素なので、元々肥満になり易い体質なことから単純に運動不足だろうと思います😅
 
 
意識的に歩くようにはしていますが、汗をかくような運動はずっとしていないですからね。。。来年から頑張ろうと思います(来年からかい)
 
 
今年の印象はズバリ”666(獣の数字/弥勒)”でした笑
 
 
毎日のように”666”を見続けてきたわけですが、2日前にとても印象的なケースがあったので、今年最後に”666”の総括をしておきたいと思い立ちました。
 
 
ちなみに、今年に入ってから今まで見てきた”666″の数字は、仕事であるコールセンターの受電中の注文番号や、リンクの文字列、その他数字の羅列の中に入っていました。
 
 
2022年は一切”666”の数字を観た記憶はありませんが、代わりに頻出していたのは”22(フジ・富士・不治・不死)”でした。(今年は娘が唐突に「22!」ということも発生していません笑)
 
 
 
印象的だった2日前の最後のお客様は、メールアドレスの中に意図を持って”666″を使用し、さらにお問い合わせの注文番号中にも”666″がありました。
 
 
 
普通の感じの良いお客様なら、過剰に反応はしなかったと思いますが、そのお客様は珍しいくらいの悪質なクレーマーでした。
 
 
 
地の底から響くようなくぐもった声で、申し訳ない表現になりますが、強い悪魔性を感じる空気を出していました。
 
 
 
10月以降は、悪質クレーマーに当たることが極端に少なくなっていた事もあり、インパクトが強すぎたので”666”について総括しておこう、と思い立った次第です。
 
 
 
”666”には、旧約聖書にある「獣の数字」としての良くない意味と、「弥勒(ミロク)菩薩」としての良い意味が含まれていると感じます。
 
 
 
最近、神性と悪魔性は表裏一体であると考えていますが、”666”自体は悪い数字ではなく、人類に対して重要な示唆を与える数字だと感じます。
 
 
これから”いよいよ666の時が始まる”と感じています。
 
 
 
ここに来られる方は、心の綺麗な方ばかりだと思いますので心配ないかも知れませんが、これからは今まで以上に、心を綺麗に保つことを意識して欲しいと思います。
 
 
 
他人を攻撃する良くない思いが浮かんだら、即座に水に流すイメージを持つことが大切だと感じます。    
 
 
 
この記事を書き始めた日に、娘がスシローに行きたいというので連れて行きましたが、現在コラボしている「おぱんちゅうさぎ」の生き方は素敵だな、と感じました笑
 
 
 
アニメーションが流れていて、「親からの少ない仕送りで 文鳥を買って 逃す」というシーンが目に入り、「動物愛護活動家たちの姿そのものだなぁ」と、密かに感動していました。(シュールなんですけどね)
 
 
 
これが何を示唆しているのかというと、「心よりもお金を優先する生き方は、これからの時代は命取りになる」という事ですね。
 
 
 
今まで以上に、損得勘定に左右されていると、心の魔に絡め取られ易くなる時代が来ると感じます。
 
 
 
今の強欲の時代に、「なかなか恵まれない。今にも泣きそうだが、ひたむきに健気に生きていく」というキャッチコピーの、おぱんちゅうさぎが2022年1月にスタートしたことにも、強い神意を感じます。
 
 
人生は、惨めでも、カッコ悪くても、報われなくても、ひたむきに生きていればそれでいいと思います。
 
 
それでも、現状に感謝をして生きられるところに、本当の幸せがあると感じています。
 
 
 
おぱんちゅうさぎが出てくるような日本は、根拠は無いですがこれからも大丈夫です笑
 
 
 
 
あなたの心に、常に太陽が在る事を祈りつつ。。
 
明日も善い一日となりますように😊

   

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